Q12
生活サービス
東京パワーテクノロジー株式会社
こんな「お困りごと」や
「実現したいこと」はありませんか?
- 排水型ではないたい肥型の生ごみ処理機を検討したい
- 以前コンポストを導入したが、悪臭が強くて廃止した。他の方法を提案してほしい
- 生ごみ処理後の残渣を有効活用してほしい。資源循環に貢献し、PRしたい
- 設備として持ちたくない、維持管理の手間も省きたい
東京電力グループからのご提案
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手間いらず
お客さまが行うことは、食品残渣を装置に投入いただくのみ。弊社にて6カ月に1回処理済残渣の取り出し、菌床入れ替えと装置のメンテナンスを実施いたします。 -
処理済残渣(菌床)は土壌改良材や肥料として再利用
処理済残渣は弊社(契約農場)にて有効活用し、循環型社会への貢献を目指します。 -
サブスクリプション方式※で初期費用を抑制
お客さまは装置を所有することなく、装置の維持管理など一式を含めた定額利用方式のサービスとしてご提供いたします。
※月単位または、年単位で定期的に料金を支払い利用するコンテンツやサービス。
セールスポイント
- 装置1台あたり、1日最大約100kgの生ごみ・食品残渣の処理が可能です。
- 高い減容率なので、処理残渣は6カ月間取り出す必要がありません。
- 微生物の力で生ごみをほぼ水とCO2に分解するため、焼却する場合と比べて大幅にCO2の排出が削減可能です。
- サブスクリプション方式なので、万一の故障の際も追加の費用負担がありません ※。
詳細情報
- 価格帯
- 設置条件、サービス内容(契約年数など)で変動するため、別途お見積もりをさせていただきます。
- 標準工期(納期)
- 約3カ月
- 留意事項
- 分解処理できる物は、原則として人が食べられる物に限られます。
商品・サービスのイメージ
